2008/09/30

スターな男

9月18日、またもや文字通りのうるさい二人・・・ダイノジ大谷氏とキングコング西野氏が東京カルチャーカルチャーに集まったのでございます。

しかしこの日のライヴも非常に有意義で時に馬鹿馬鹿しい素晴らしいトークライヴとなりました。
前半は芸人としてのポジションの話(この話はぜひNSCの現役生徒に聞いてほしかった!)
後半は「まだお客さんとのツアーを行った事が無い」という西野さんに、ダイノジが今まで行った睡眠時間5分の超絶ツアーの話・・・喜怒哀楽すべてが詰まったトークに、何故か控え室でモニターを眺める大地洋輔(世界6位)も「ヤベエ・・・俺この二人の話にのめり込んでるわ・・・帰り出口で壷とか売られても買っちゃいそう」とから揚げを食べる手を止めて語っておられました!
そしてエンディングは西野さんによる新曲「ホロリ泣けてくる」弾き語り!
いやあ、僕は人に自慢できるような了見は持ち合わせて無いですが、普通の人より多く音楽を聴いた自負はあるのですよ。
そんな僕が断言します!この曲は名曲だ!と。
田舎から上京した人間なら誰もが心奪われること間違いなしでしょう!
この日、出口で配られた「グッドモーニングジョーのテーマ」含め、早くちゃんとしたアルバムとして西野さんの作品を聞いてみたいです!

そしてライヴ後は焼肉屋にて打ち上げ。
しかしここでも二人の話は止まらない!
僕もカルビ、トーク、チゲスープ、トークと頭もお腹もいっぱいにさせていただきました!

僕がこのイベントを定期的に続けてほしいと思うのは、二人のトークが面白いのも勿論ですが、お二人が頑張って戦い続けてる姿を、いつも定期的に確認していたいのです。
僕はすぐに手を抜いてしまうダメな人間です。
でも、手を抜く寸前に、いつもお二人の姿が頭をよぎるのです。
「ああ、大谷さんと西野さんががんばっているんだから、僕も頑張らなきゃなあ」と。
だからいつまでもお二人にはこのトークライヴを続けてもらって、僕のケツを叩いてほしいのです。
幸いな事に僕はドMなので、多少強めに叩いてもらっても結構でございます。

どんなに近づこうが、僕にとってお二人はいつまでもスターなのです。

PS トンボさん!本当に前説無くてよかったですね!
今回あったら二人の目の前でゲロ吐いてやろうと思ってましたから!

2008/09/19

客入れ時に流れた『台風』が実にハマっていたなぁ

やっぱり面白かったのです!

山口トンボでございます。

第2回目となった「うるさい二人」。場所はお台場『東京カルチャーカルチャー』。

どんな内容だったかなんて、言うのが勿体無い!というか言えないのです!時にじっくり聞かせ、そして時に爆発したかのように笑いが起きるお二方のトーク。

ライブで観るのが絶対に最高なんでしょうけど、布団を頭まで被ってヘッドフォンを付けて、一人でこっそり聞きたい!そんな事を思ってしまったワタスでございました。

皆様は一体どんな感想を持ったのでしょうか?

さて、そんな「うるさい二人」を写真でサックリと振り返ってみたいと思います。

開演前の客席。

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今回も超満員でありました。やっぱり少し大人な雰囲気なのであります。

そして出番直前のお二人。

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こんな顔をしておられますが「早く喋りたいんだ!」という思いがヒシヒシと伝わってくるのです。

途中に一回休憩こそあれど、今回は約3時間喋りっぱなし!それでも全然足りてないし!!!

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最後は前回同様西野氏の唄で。『ホロリ泣けてくる』初お披露目でございました。これがまたマジでいい曲なのですよ!

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そして全員揃って「うるさい二人」のダセイ決めポーズ(こんなのありましたっけ?)で終了~!

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実にあっちゅう間の3時間でおました!

ライブ終わりは勿論打ち上げに。やっぱりここでも「うるさい二人」。話が尽きないとはこの事です。前にも書いたと思うのですが、本当によく喋るわ!

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で、ここでもラストは西野氏の唄で。

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ある意味、実に贅沢な打ち上げですなぁ。

次回はまた3か月後でしょうか!?非常に楽しみなのであります!!!なにやら色んな動きもありそうで、「うるさい二人」からますます目が離せないのです!

PS.トーボ君、今回は前説が無くて本当によかったね!

2008/09/17

うるさい二人がトークでお台場を埋め立てる!

どうもこんにちは、佐久間トーボでございます。

いよいよ明日に迫ったお二人のトークライヴ!

早速前回の事を思い出してこのブログを書こうとすると、前説の所で脳に大きなノイズが…。

このまま無理に思い出そうとするとお台場に身を投げてしまいそうなので止めておきますが。

この前の記事において西野さんと山口さんがお話ししておられますが、なんか色々とビッグ谷は考えておられるようで・・・。

ただ二人が喧々囂々丁々発止のトークを繰り広げるだけだと思われたこのトークライヴから、素晴らしいモノが生まれるかもしれません!

でも2時間うんこの話で終わるかもしれません!

そうです、それは本当に神様だって知ったこっちゃないのです!

でも、来ていただいたみなさんは、顔をほっこりニコニコさせて帰る事だけは間違いないでしょう!

残念な事にチケットは売り切れの模様ですが、来てくださるみなさんは頭空っぽにして楽しんでください!

(本当はNSCの生徒とかに見ていただきたいなあ…このトークライヴ)

あとは誰かが前説頑張るだけです!

あ、あれ?何か数か月前の前説の記憶が…ギャー!

(みなさん!登場の時は男性は野太い歓声!女子は黄色い歓声お願いしますね)

佐久間トーボ

2008/09/16

後輩やしいいんじゃねぇ?

皆様ご無沙汰しております。糞ダルマこと山口トンボでございます。

どうやらまたこのライブがやって来てしまうのです!なんなんでしょうこの胸のドキドキは!

という訳で、今回は本番を目前に控えた西野氏に直撃取材してまいりました!

 

ダルマ(以下、ダ)「こんばんは」

西野(以下、西)「こんばんわ」

ダ「今日はですね、大谷さんとのトークライブが目前という事でいくつか聞いていきたいと思うんですけど」

西「なるほど」

ダ「じゃあまず最初に前回の感想を。」

西「前回の感想?」

ダ「はい、もう三か月前になるんですが」

西「そうやねぇ、まぁ前説が地獄やったっていうのが(笑)もっぱらの評判やけど」

ダ「(笑)それが感想?」

西「前説のインパクトがやっぱ強すぎたもんなぁ」

ダ「前説は酷かったです。もう今回は流石にNGだそうかと思います。もうやりたくないです」

西「(笑)地獄からのスタートやったもんなぁ」

ダ「なんの盛り上がりもなかったですからね。前説っていうのは、盛り上げて場を温めるんですけど」

西「鬼が。やっぱり2匹現われてたなぁ(笑)」

ダ「そもそも話をしっかり聞くお客さんだったんで、小手先通用しない感じはしましたね」

西「前説が地獄やったっていうのと・・・、あと中身なに喋ったっけ?ウンコの話ずっとしてたよな」

ダ「でも確かに思い出そうとしても思い出せない感じが」

西「そうやねん。もういっぱい喋ってるからさぁ。それこそM-1のヤラセ疑惑とか言ってるやつはアホやとか言って、その後にウンコの話とかしてるから、もうグッチャグチャやん」

ダ「ホント話したい事を話すという。そもそも構成も糞もないですから」

西「そうやねん。いやだから毎月にしないという大谷さんの判断はナイスやと思う。すぐネタきれるわ多分(笑)」

ダ「(笑)」

西「でも三か月あったら溜まってるし。」

ダ「それも一回観たいですけどね。話すことのない『あまりうるさくない二人』」

西「(笑)」

ダ「でも今回も、もうすぐですから」

西「そうやんなぁ。でも今回は、これがどうなるか分らんし、どこまで本気なんか分らんけど、この間大谷さんに連絡したら、歌詞書くから曲つけてみたいな事を言うてきはって。それが動き出すかどうかはしらんで」

ダ「それいいですね!面白い」

西「面白いけど、俺言うとくけど、曲つける人ちゃうからね本業(笑)」

ダ「(笑)ライブに臨む前っていうのはどんな気持ちなんですか?すごく意気込むのか、それとも全くノープランなのか」

西「いやノープランよ。この間もそうやったけど、大谷さんにちょっと任せてるもん、話の流れを。後はもう乗っかって。」

ダ「なるほど。なるほど」

西「いや後輩やし、いいんじゃね?」

「(笑)名言ですねぇ」

西「後輩やしいいんじゃね?(笑)」

ダ「任せりゃいいんじゃね?(笑)そのスタンスなんですね」

西「そうやなぁ。基本そうやねぇ。スベったら大谷さんのせいやなぁ。盛り上がらなかったら」

ダ「(笑)盛り上がらなかったら大谷さんのせい?10:0ですか?」

西「10:0で大谷さんやなぁ。俺後輩やし」

ダ「10:0なんだ!後輩楽っすね(笑)」

西「後輩楽やで。だからホント楽なもんです」

ダ「でも三か月溜まってるんで、お互い色々ねぇ」

西「そうやんなぁ。あるもんなぁ。で、やっぱエピソードを大谷さんがぶつけてきたら、やっぱソコはメラメラっとするもんなぁ」

ダ「なるほど」

西「ちくしょう、負けられるかみたいな。持ってかれてたまるか!みたいな所はあんねんな。でもソコだけやな俺」

ダ「なるほど。なるほど。」

西「それ以外はホ~とかへ~って聞いてるとこも多かったと思うもんな」

ダ「でも単純にメリハリというか、ここはお笑いじゃないんですよって話と、ここはお笑いですよって話が・・・」

西「そうやんな!だって二人で腕組んでう~んって言ってる時間あったもんな。信じられへんよなぁ、そんなトークライブって。」

ダ「まぁ今回もチケットは完売してるので」

西「でも、どういう人が来るんやろな?」

ダ「まぁでもブログ読んでる人は多いと思いますけど」

西「ちょっと口うるさい人っぽいな」

ダ「いやぁでも楽しみですね」

西「そうやなぁ」

ダ「じゃあ最後に、当日に向けて何でもいいんで一言貰ってもいいでしょうか?」

西「とりあえず、お客さんはもう大人なんやから、気ぃ遣って登場の時にキャーぐらい言えと(笑)」

ダ「(笑)」

西「もうそんな意固地になってんと、ちょっと気ぃ遣ってキャーぐらい言ってくれた方が嬉しいって分かってるんやから。」

ダ「人の子ですからね」

西「そう、そう、そう。そういうの考えれる年なんやから、キャーぐらい言った方がいいと思う」

ダ「(笑)」

西「絶対にソコは」

ダ「(笑)今日はありがとうございました」

西「ありがとうございました。いやでも絶対にそうやんなぁ(笑)」

 

という訳で皆様、当日は「キャー!」の方を宜しくお願いいたします!以上、山口トンボがお送り致しました。

2008/06/27

イタい二人

語弊を恐れずに言うのなら「イタい二人」だったのかも。

 

625日、お台場にあるTOKYO CULTURE CULTUREで「大谷・西野トークライヴ名付けてうるさい二人」は開催された。

変わり者揃いの芸人の中でも、とびきり異端のお二人。

中でもお二人のブログはいつも大量の熱量を帯びていて、いつも波紋を巻き起こす。

それは多分お二人が何事にもムキ出しだからに他ならない。

 

トークライヴは若干厳粛な感じで始まった。

よくお笑いのライヴである様な歓声などはあまりなく、これから始まる二人の手合わせを見守る様な感じで。

真剣なお笑い論を期待する人、交友関係などプライベートなトークを期待する人、各種ゴシップ誌の人、見学に来た芸人や芸能関係の人々…。

そこで大谷さんが第一声。

「どうも~サンドウィッチマンです」

それを受けて西野さんが「違うわ!」とツッコむ。

一気に会場の空気が緩和された瞬間だった。

 

トークの内容はコロコロと変わる。

M-1の話」「相方の話」「第一印象の話」「良い話」「うんこの話」「しっかりしていない自分の話」etc…。

でも、話の芯は全く変わらない。

「面白く、人を楽しませるという事」

それはお二人とも全くブレない。

その事が僕を熱くさせる。

 

「闘う君の唄を闘わない奴等が笑うだろう」

多分お二人はいつも闘わない奴等の邪魔を受けながら、芸人の道を突き進んでいるんだと思う。

僕らには計り知れない苦しみや、辛さもたくさん経験しているんだと思う。

それでも、お客さんの前では手を叩きながら「俺も俺も」とうんこの話をしてくれる。

ああ、お笑いに携わって、このお二人のトークライヴに微力ながらも関われて、本当に良かったと思う。

中島みゆきの「ファイト!」の一節を思い出す。

 

初めて西野さんとお会いした時、それはダイノジさんが定期的にやっているDJの楽屋だったのだけど、西野さんが大谷さんにずっと言っていた言葉が印象的だった。

「僕は大谷さん大好きです、だって大谷さんイタいでしょ?」

それを聞いて笑いながら大谷さん。

「お前も十分イタいよ」

それを受けて西野さんは

「はい、僕もイタいです。芸人はイタくなきゃ面白くないんです」

 

大谷さんと西野さんは、その楽屋も、今回のトークライヴも、終わった後の飲み会も、僕が鬱屈した青年時代に、ブラウン管から憧れて見ていた姿そのままだった。

語弊を恐れずに言えば、その「イタさ」はそのままだったのだ。

 

これから先、こんな事件の当事者になり続けられるなんて、なんて幸せなんだろう。

ああ、今日からでも次のトークライヴの構成を考えなきゃ!

ええと、まずは前説から…っておい!そういや嫌な事思い出したわ!

大谷さん西野さん!なに作家二人に思いつきで前説やらせてんだよ!

 

大谷さん!

「お前らのブログ面白くねえから、罰として前説な」じゃないですよ!

西野さんもヘラヘラ笑ってないで止めてくださいよ!

あんなに汗かいたの初めてですよ!

トンボさん、足引っ張っちゃってごめんなさい。

 

 

え?「トークライヴは厳粛な感じで始まった」って、それはお前らの前説のせいだって?」

…本当にすみません。

げんき~ずさんの前説見て勉強します。

 

ご来場のみなさま、どうもありがとうございました!

次回もお楽しみに!

 

佐久間トーボ

2008/06/18

子供対大人

タモリさんを1時間30分待たせてしまった男でお馴染み、

山口トンボでございます。

さて、トーボくんに代わりまたワタスの番でおます。しかし・・・トーボくんに比べてワタスの文章ときたら簡単な言葉ばかり・・・。それに呼応するかの様に西野氏の回答も、まるで小学生のよう・・・。本当に対象的な両陣なのでおます。

そんな両陣が交わった時に、どんな化学反応が起きてしまうのか!?どんな事件やドラマが発生してしまうのか!?

ワタスは誠に興味しんしん丸!!!(トーボ君、ごめん・・・。)

あぁ!早く6月25日にならないかしら!早く6月25日水曜日にならないのかしら!!

あっ・・・そう言えば確か6月25日は『L ~change the WorLd~』のDVD発売の日・・・。

ん~・・・・・・、だからどうしたって話なんだけれどもね!!!!!(トーボくん本当にごめんね・・・。)

最後に、西野氏自慢の一番面白い顔を。

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う~ん 小学生!!!

2008/06/15

導火線に火は点いた!

このブログをご覧の皆さま、こんにちは。

ダイノジの作家をしております佐久間トーボと申します。

ちなみにトーボというのはちばあきお先生のマンガ「ふしぎトーボくん」の主人公に似ているからと、大谷さんより半ば強引につけられた名前でございます。

でも同じように強引な理由で「おもしろボーイズ」「ロングヘアー」と名付けられた同期を見るにつけ、まだトーボで良かったな、と思うのであります。

まあ僕の話はこれくらいにして。

前の日記でトンボさんが書かれているとおり、キングコング西野さんとダイノジ大谷さんによるトークライヴが来る625日に開催されまして、そのライヴを事前にブログで盛り上げていこうじゃないか!という企画なのですが。

トンボさん、確かに僕も期待と不安でいっぱいですよー!

そりゃ口から先に生まれてきた様なお二人の事、丁々発止のトークバトル、トークグルーヴが生まれる事は確実ですよ、そしてそれはそれは面白いでしょう!

でもこれは非常にデンジャラスな匂いがしますぜ。

マスコミ的なデンジャラス加減も勿論の事(写真週刊誌はコソコソしないように!)、芸論に関して対立した二人によるノーガードの打ち合い(比喩表現ではなく、本気のね)が見られるかも…?

そんなこんなのも含めて、僕はこのライヴに携われる事を光栄に思うのです!

トンボさん!不安なんかありません!大丈夫です!
うちの大谷さんはやる気満々ですよ!

ではでは、トンボさんが西野さんにした質問を僕も大谷さんにしてみました!

Q1.相手の印象は??

「お笑いが好きな馬鹿、世間で言われる程男前ではない、漢前ではあるが」

な、なるほど!何気に失礼な事も言ってますが…上手い事言ってます!

Q2.最初にこのトークライブの話を聞いた時、どう思いましたか?

「事件の当事者になれるなぁと思いました」

怖い!やはりこの人確信犯です!この日は吉本社員含めマスコミはシャットアウトせねば!僕とトンボさんでカルチャーカルチャーの入口を固める必要がありそうです!

>Q3.本番を2週間前に控えた今のお気持ちは?

「まったくどうなるか分からないです。思ったよりおもしろくならないのではとも思う。こういうマイナスな気持ちは舞台あがるまでいつものことなんですが。」

…ええ!ちょっとちょっと!ここにきてまさかのネガティブ発言って!

…いやいや、これも謙遜しての発言でしょう!舞台に上がったら肉食のお二人ですから!

Q4.本番までに相手に見ておいてほしいモノはありますか?

「ないよ。いつも通りでいい。しいて言うなら俺のBlogかな」

この質問はトンボさんの質問にライヴ前にあまりにも何も無いのは怖いかな、と思って僕が足したものなんですが、取り越し苦労だったようです!

ふむふむ、と言う事はお互いほとんど裸で向き合うって事ですね!

くぅーっ!素晴らしいじゃないですか!やっぱりこのライヴ、今からとても期待大です!

ではでは、そんな大谷さんのブログを覗いてみましょう!

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「ケツぷり男」

…トンボさん、やっぱり僕も怖いです…。

2008/06/12

今日から始めます

キングコングの作家をしております、山口トンボでございます。

今日からコチラの方で、ダイノジさんの作家の『佐久間トーボ』くんと来たるトークライブに向けて、交換日記のようなものを始めてみたいと思っております。

皆様宜しくお願いいたします。

しかしながらこのトークライブ・・・。ワタスは楽しみと同時に不安で一杯なのでおます・・・。一体このお二人がどんなトークを繰り広げるのか!!あまりに過激すぎるのではないだろうか!!!大丈夫か!!!!大丈夫なのかぁぁぁぁぁぁ!!!!!

でも、ひとつだけ確かなのは、『絶対に面白い』という事!だってこのお二人のトークなんて絶対聞いてみたいもの!嫁を質に入れてでも観る価値アリなのでおます!

そうだよねトーボくん!絶対にそうだよねー!!!

ワタス、かなり興奮しておるのです!

で、トーボくん。

今回ワタスは西野氏に幾つか質問をしてきたよ。

Q1.大谷さんの印象は??

『口うるさい』

先輩の印象を聞いて『口うるさい』って事はないだろう!!トーボくん、謝っておいてね・・・。

Q2.最初にこのトークライブの話を聞いた時、どう思いましたか?

『女ウケ悪そう』

確かにぃぃぃぃぃ!!!これはワタスも否定できないよトーボくん!

Q3.本番を2週間前に控えた今のお気持ちは?

『ぜってぇおもしれーから、みんな来てくれよなっ』

悟空!?悟空なのかな!?トーボくん、西野氏は悟空になっちゃたよ!

まぁ、何はともあれ西野氏も相当楽しみにしてる事は間違いないです。

という訳で西野氏、気合の1枚を。

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・・・・・・。トーボくん・・・、ワタスはやっぱり不安です・・・。


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